いろんな国のいろんな地域のいろんな種類のコーヒーが、あります。

自分の好みに合ったコーヒーがわからないというお客様も、大丈夫です。

いろんな珈琲があります。

 

 

ひなの珈琲では、珈琲のことが、あまり詳しくないと、言うお客様にもお気軽に珈琲を楽しんで頂きたいと思っています。

別に専門的なことなんて知らなくてもいいんです。

どんなコーヒーが好きか?

どれが良いとか悪いとかではなく、どれもが、それぞれの個性や特色を持ち

お客様は、それぞれ自分の好みや飲み方に合った珈琲をお選びください。

[冒険]と[ワクワク]

珈琲は、知れば知るほど、奥深いものですが、

難しく考えることはないと、思います。

どの珈琲を選ぶかは、多少の「冒険心」と、あとは、好みの珈琲が、

見つかるときの「わくわく」する気持ちがあれば、きっと、オンリーワン珈琲と出会えると思います。

 


送料一律400円(一部地域のみ別途1000円)

400gまではメール便でお届け(200gの商品2つでもOK)

600g(3袋)以上は、ゆうパックでお届けします。

 

ご注文の商品で、メール便ご利用のお客様

(200g、400g)各1便につき、1商品送400円でお届けいたします。

ポストに投函で、とても便利(^^)/

お支払は、振り込み払いになります。

600gからは、ゆーパック便でのお届けになります。


ご注文をいただきましたお客様の珈琲豆を丁寧に焙煎する際に最少必要のグラム数の関係で一袋200gからの販売になります。1袋200g×個数


ひなの珈琲の味その他の表現について。

珈琲のことについては、正解か、不正解かが、曖昧な事が、たくさんあります。そのため全てでは、無いのですが、お店やメーカーなどによって違った答えや表現が、されている場合がございます。その一つが、味の表現です。一番良いのは、百聞は一見に如かずいや、一飲に如かずなのですが、そうもいきませんので、そのコーヒーの味やタイプを言葉で表現しております。

あくまでも、参考までに、ご参照下さいませ。

また、ひなの珈琲では、お洒落な言葉や、耳慣れない表現をさけています。なぜなら、

私、本人が、その表現が、解かりにくいと、思ったからというだけなのですが!w

なので、説明は、普通の言葉で店主が感じた味を表現していますので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。


ひなの珈琲では8段階焙煎のうち3から8の6段階のローストでそれぞれの商品(豆)をローストしています。

ミディアム(中浅煎り)

中煎りの領域に入った段階で色は栗色。苦味より酸味を感じる。酸味を主体とするアメリカンコーヒーに向いている。

❹ハイ(中煎り)

濃い茶色。酸味が抑えられ、苦みと甘みが増してくる。苦みと酸味のバランスの取れた領域。やや深めの中煎りで日本では好まれるロースト。

❺シティ(中深煎り)

深煎りの始まり。酸味も残るが、よりコクや苦みの出る領域に入る。ハイとともに日本人に好まれている。

❻フルシティ(中深深煎り)

濃いチョコレート色になる。やや深煎りで充分なコクと苦みがある。酸味はほとんど感じられない。

❼フレンチ(深煎り)

色はやや黒っぽくなる。脂肪分がにじむ。苦みは重いが、柔らかい。若干、焦げと煙の香味がある。カフェオレやアイスコーヒーに向く。

❽イタリアン(深深煎り)

もっとも深い煎り方で黒さを増す。苦みの質が強く刺激的となり、舌に残るようになる。

以上をご参考にして下さい


香り・甘・酸・苦・コクの表示について。 

甘について

これらに表示されている甘とは、珈琲が持つナチュラルな甘さのことで、飲んだ後の酸味や苦みの余韻の後に来る甘さのことで、砂糖のような甘さを言うものでは、無い。

感覚としては、1リットルの水に10ℊの砂糖を溶かしたぐらいの物をさらに5段階に分けた評価。

酸について

珈琲の持つ良質の酸の評価です。

古い珈琲や劣化し始めている珈琲に見られる嫌な酸味では、ありません。

嫌な味になる酸味は、酸化などによるものです。フルーツの酸味を悪いものと評価しないのと同じです。珈琲の味として持つ酸味の評価です。

苦について

酸味と同じく、珈琲の持つ良い評価の苦みでっす。焦げや過抽出による嫌な苦みエグミではありません。

ビターチョコの苦みを悪いものと評価しないのと同じです。

 

 


営業時間内午前9時以降に御注文頂きました商品の珈琲豆の焙煎は受付致しました日の

翌日以降に焙煎して発送となります。

発送の御準備が整い次第、発送いたします。

オンラインショップでの受け付けは毎日と営業時間外でも致しておりますが、商品の珈琲豆の発送は、翌営業日の翌日以降になります。

受付した日が、定休日の場合は、お返事、発送日のお知らせは定休日明けになります。 ご了承ください。


オンラインショップは、こちらから。


お問い合わせ(メール)は、こちらから。


FAX 078-582-3664


ひなの珈琲では現在のところ贈り物用のラッピングは致しておりません。ご了承下さいませ